よくあるご質問

よくお問い合わせいただくご質問とその回答をまとめました。

どのような人材を求めていますか?

秘書に求められる役割は、弁護士の業務が円滑に進むようにサポートすることですので、指示された業務を早く正確にこなす事務能力が必要です。同時に、弁護士や周囲のスタッフと積極的にコミュニケーションをとり、良好な関係を築ける方を求めています。
パラリーガル職や翻訳職等は、弁護士や事務所の仕事をバックアップすることの重要性に理解があり、複数の案件を同時に進めることも多いため、臨機応変に対応できる能力も重要です。
いずれの職務においても、明るく前向きに業務に取り組んで頂ける方を求めています。

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法学部出身である必要はありますか?

パラリーガルについては原則法学部または法科大学院卒の方が対象ですが、その他の職種は学部・学科は問いません。

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英語力はどの程度必要ですか?

選考において語学力のみで採否を決めることはございませんが、業務で英語を使用する機会があることから、弁護士秘書やその他スタッフはTOEIC650/英検2級程度、パラリーガル(翻訳)はTOEIC860以上を目安にしていただけると良いと思います。

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既卒ですが新卒採用に応募できますか?

就労経験の有無にかかわらず既卒3年目まで新卒応募可とするのが一般的になっています。当事務所もこれまでそのように対応してきました。

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女性が働き続けられる環境はありますか?

産前産後休業、育児休業、育児のための短時間勤務などの制度を整えており、多くのスタッフが育児休業から復職し、継続して活躍しています。

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研修制度はありますか?

新卒採用の場合、入所後3か月は研修期間となります。外部講師によるビジネスマナー研修や各部門担当者による所内業務オリエンテーションを実施した後、各チームを回り実際にチーム内で発生している業務を教育担当の先輩秘書に教わる「チームローテーション研修」がございます。

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中途採用はしていますか?

欠員補充・増員時に実施しています。ホームページでお知らせしますのでご確認ください。

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