トピックス : 2011年

2011年12月26日論文/著作等
民事法研究会から刊行された『会社・経営のリーガル・ナビQ&A』(東京弁護士会春秋会編)において、久保啓一朗弁護士、長木裕史弁護士、今田瞳弁護士、白沢勇樹弁護士がそれぞれ執筆を担当しました。
2011年12月14日論文/著作等
田中幹夫弁護士が、在日ドイツ商工会議所会報2011年12月号上に「Der Konflikt zwischen westlicher Compliance und japanischer Unternehmenskultur am Beispiel Olympus (オリンパスの例に見る西洋型コンプライアンスと日本的企業文化との相克)」と題する記事を執筆しました。
2011年11月17日論文/著作等
田中幹夫弁護士が、在日ドイツ商工会議所会報2011年11月号上に「Power Harassment(パワーハラスメント)」と題する記事を執筆しました。
2011年11月3日講演/活動等
独日法律家協会・アレクサンダー・フォン・フンボルト財団・ドイツ学術交流会・ベルリン日独センター・慶應義塾大学共催の日独交流150周年記念法律学シンポジウム「Rechtstransfer in Japan und Deutschland(日本とドイツにおける法の継受)」(於慶應義塾大学三田キャンパス)において、田中幹夫弁護士が「Rechtstransfer und globaler Wettbewerb zwischen Rechtssystemen(法の移転と法制間の世界的競争)」と題する講演を行いました。
2011年10月20日トピックス
栗林康幸弁護士、並河宏郷弁護士、堀本博靖弁護士、齋藤崇弁護士、酒井夕夏弁護士がその調査に協力した国際金融公社及び世界銀行の報告書「ビジネス環境の現状2012:ビジネス環境における透明性強化」が発表されました。
2011年10月18日論文/著作等
田中幹夫弁護士が、在日ドイツ商工会議所会報2011年10月号上に「Überstunden und die sogenannten 3-6-Abkommen(時間外労働といわゆる三六協定)」と題する記事を執筆しました。
2011年10月18日トピックス
寺田昌弘弁護士が2011年10月18日付けでFCレジデンシャル投資法人の監督役員に就任しました。なお、同投資法人は、11月1日付けでいちご不動産投資法人と名称が変わります。
2011年9月16日トピックス
中地将子(Masako Nakachi)米国ニューヨーク州弁護士が入所しました。
2011年9月13日講演/活動等
後藤出弁護士が2011年9月13日に、金融財政事情研究会主催の「債権管理フォーラム246回月例会」にて「信託の活用事例と債権管理」と題する講演を桐蔭横浜大学法科大学院教授・弁護士 中島肇先生とともに行いました。
2011年9月12日論文/著作等
小木曽良忠弁護士が、マレーシアのAzmi & Associates法律事務所の@azmilaw Newsletter 2011年9月 - 10月号上に「Islamic Financing in Japan - Creation of Japanese Version of Sukuk(日本におけるイスラーム金融 - 日本版イスラーム債(Sukuk)の創設)」と題する論文を、Azmi & Associates法律事務所の弁護士とともに執筆しました。
2011年9月7日論文/著作等
田中幹夫弁護士が、在日ドイツ商工会議所会報2011年9月号上に「Rechtliche Folgen von Erdbeben und Atomunfall (Teil IV)(地震と原発事故に起因する法的諸問題 第4部)」と題する記事を執筆しました。
2011年9月1日論文/著作等
銀行法務21(2011年9月増刊号)に、後藤出弁護士、齋藤崇弁護士が、「停止条件型・予約型債権譲渡担保と否認」と題する記事を、また後藤出弁護士が、「資産流動化取引における真正譲渡」と題する記事をそれぞれ執筆しました。
2011年9月1日トピックス
澤野正明弁護士、丸山裕一弁護士が出席した座談会「民法(債権関係)改正の現状~中間的な論点整理の公表を踏まえて」の特集記事がICHIBEN Bulletin(第一東京弁護士会会報)平成23年9月号(No.462)に掲載されました。
2011年9月1日トピックス
デルタ航空機内誌「Sky」の2011年9・10月号に、田中幹夫弁護士のインタビュー記事(PDF)が掲載されました。
2011年8月15日論文/著作等
井手慶祐弁護士、岡田美香弁護士、飯塚佳都子弁護士、石森博行弁護士、水谷幸治弁護士、永岡秀一弁護士が、NBL959(2011年8月15日)号上に「Q&A 東日本大震災後の不動産法務 第5回 区分所有建物」と題する記事を執筆しました。
2011年8月8日論文/著作等
岡田美香弁護士が、法律のひろば 8月号(2011年8月1日)上に「ペットと住居をめぐる現状 最新判例を踏まえて」と題する記事を執筆しました。
2011年8月1日トピックス
月刊ザ・ローヤーズ2011年8月号(アイ・エス・エル出版)の特集記事「ビジネス訴訟で活躍する元裁判官」32頁以下において、政木道夫弁護士のインタビュー記事「『判検交流』後弁護士に、法曹三者のすべてにわたる体験を若手育成に」が掲載されました。
2011年8月1日論文/著作等
井手慶祐弁護士、麻生裕介弁護士が、不動産フォーラム21(2011年8月号)上に「不動産信託受益権の調査」と題する記事を執筆しました。
2011年8月1日論文/著作等
井手慶祐弁護士、岡田美香弁護士、飯塚佳都子弁護士、森田豪丈弁護士、小林豪弁護士、永岡秀一弁護士が、NBL958(2011年8月1日)号上に「Q&A 東日本大震災後の不動産法務 第4回 請負契約」と題する記事を執筆しました。
2011年7月29日論文/著作等
田中幹夫弁護士が、在日ドイツ商工会議所会報2011年7・8月合併号上に「Rechtliche Probleme als Folge von Erdbeben und Atomunfall - Teil 3 (地震と原発事故に起因する法律問題 第3部)」と題する記事を執筆しました。
2011年7月28日講演/活動等
青井裕美子弁護士が2011年7月27日(水)に、米国法曹協会主催の「When Enforcement Cultures Collide: Best Practice for Antitrust Compliance and Investigations in Asia」と題するセッションにパネリストとして参加しました。
2011年7月25日トピックス
坂井均弁護士(55期)が入所しました。
2011年7月15日論文/著作等
井手慶祐弁護士、岡田美香弁護士、木下愛矢弁護士、水谷幸治弁護士が、NBL957(2011年7月15日)号上に「Q&A 東日本大震災後の不動産法務 第3回 不動産売買契約」(共著)と題する記事を執筆しました。
2011年7月12日講演/活動等
2011年7月12日に行われたAJCE年次セミナー「海外プロジェクトにおけるコンサルタント契約」において、小泉淑子弁護士が「コンサルタント契約とコンサルティングエンジニアの責任」について講師を務めました。
2011年7月5日論文/著作等
丸山裕一弁護士が執筆した「債権法改正による会計・税務上の論点」と題する論稿が旬刊経理情報2011年7月10日号(No.1286)に掲載されました。
2011年7月1日論文/著作等
澤野正明弁護士、朝田規与至弁護士が、NBL956(2011年7月1日)号上に「《DIP型会社更生を検証する》 II 日本綜合地所 (3)スポンサー選定と更生計画案をめぐる諸問題」 と題する記事を執筆しました。
2011年7月1日論文/著作等
井手慶祐弁護士、岡田美香弁護士、石森博行弁護士、森田豪丈弁護士が、NBL956(2011年7月1日)号上に「Q&A 東日本大震災後の不動産法務 第2回 建物賃貸借契約(2)」と題する記事を執筆しました。
2011年6月30日トピックス
Asian-MENA Counsel誌(Pacific Business Press発行)によるDeals of the Year 2010に当事務所の関与したGlobal Logistic Properties IPOの案件が選ばれました。
2011年6月30日トピックス
「パクリ特許取得阻止に断固対抗 中国版新幹線、試される知財戦略」と題するMSNサンケイニュースに尾崎英男弁護士のコメントが掲載されました。
2011年6月24日論文/著作等
田中幹夫弁護士が、在日ドイツ商工会議所会報2011年6月号上に「Rechtliche Probleme als Folge von Erdbeben und Atomunfall - Teil 2 (地震と原発事故に起因する法律問題 第2部)」と題する記事を執筆しました。
2011年6月22日トピックス
ビジネス法務専門誌Asian Legal Businessが主催するALB Japan Law Awards 2011において、当事務所の手がけた案件が、Debt Marketの部(担当:後藤出弁護士、滝井乾弁護士)並びにReal Estateの部(担当:古川絵里弁護士)において、それぞれDeal of the Yearに選ばれました。
2011年6月15日論文/著作等
澤野正明弁護士、田汲幸弘弁護士が、NBL955(2011年6月15日)号上に「《DIP型会社更生を検証する》 II 日本綜合地所 (2)経営責任との関係および担保変換」と題する記事を執筆しました。
2011年6月15日論文/著作等
井手慶祐弁護士、岡田美香弁護士、石森博行弁護士、今田瞳弁護士が、NBL955(2011年6月15日)号上に「Q&A 東日本大震災後の不動産法務 第1回 建物賃貸借契約(1)」と題する記事を執筆しました。
2011年6月8日論文/著作等
澤野正明弁護士が、NBL954(2011年6月1日)号上に「《DIP型会社更生を検証する》 II 日本綜合地所 (1)日本綜合地所における会社更生手続」(共著)と題する記事を執筆しました。
2011年6月7日講演/活動等
丸山裕一弁護士が2011年6月6日に、「不動産取引の観点から見た民法(債権関係)改正と今後の対応」と題するセミナーの講師を務めました。
2011年5月27日お知らせ
2011年新司法試験を受験された皆様を対象とした事務所説明会のご案内を掲載いたしました。
2011年5月20日トピックス
Chambers & Partnersによる、Chambers Global 2011 および Chambers Asia-Pacific 2011 において、当事務所は各部門で高い評価を得ました。
2011年5月10日論文/著作等
田中幹夫弁護士が、在日ドイツ商工会議所会報2011年4・5月合併号上に「Rechtliche Probleme als Folge von Erdbeben und Atomunfall - Teil 1 (地震と原発事故に起因する法律問題 第1部)」と題する記事を執筆しました。
2011年4月21日お知らせ
2011年サマー・クラーク募集の案内を掲載しました。
2011年4月15日講演/活動等
在日ドイツ商工会議所において、田中幹夫弁護士と人見友美弁護士が「Rechtliche Probleme als Folge des schweren Erdbebens im Nordosten Japans 2011」「激甚災害に伴う法律問題 ~東日本大震災をうけて」と各題する、ドイツ語の部・日本語の部の二部構成のセミナーを行いました。
2011年3月25日お知らせ
東北地方太平洋沖地震(東北関東大震災)義援金の寄付について
2011年3月15日お知らせ
東北地方太平洋沖地震の発生について
2011年3月4日論文/著作等
田中幹夫弁護士が、在日ドイツ商工会議所会報2011年3月号上に「Viel Geld für Überstunden (軽視できない残業代問題)」と題する記事を執筆しました。
2011年3月1日トピックス
月刊ザローヤーズ2011年3月号(アイ・エス・エル出版)の特集記事「アジアを目指すジャパニーズ・ローヤー」26頁以下に小泉淑子弁護士のインタビュー記事「アジアは人脈 グローバルネットワークで地域トップ事務所と連携する」が掲載されました。
2011年2月22日論文/著作等
田中幹夫弁護士が、在日ドイツ商工会議所会報2011年2月号上に「Wenn japanische Verbraucher Zähne zeigen」と題する過払金返還訴訟に関する記事を執筆しました。
2011年1月26日講演/活動等
生命保険協会主催の会員向け研修会にて、 平田晴幸弁護士が、個人情報保護法に関する講演を行いました。
2011年1月14日講演/活動等
Practical Law Companyが発表するPLC Which Lawyer? のInvestment Funds部門ランキング(2011年)において、当事務所はRecommended Firmに選ばれ、またindividual recommendationにおいて栗林康幸弁護士が選ばれました。
2011年1月13日論文/著作等
田中幹夫弁護士が、在日ドイツ商工会議所会報2011年1月号上に「Kein Job bei der Konkurrenz」と題する競業禁止条項に関する記事を執筆しました。
2011年1月1日トピックス
今春、司法研修所における司法修習(新63期)を修了した青木翔太郎、小尾重樹、雫幸太郎、島田雄介、長谷川公亮の5名の弁護士が入所しました。
2011年1月1日トピックス
青井裕美子弁護士、田中秀幸弁護士がパートナーに就任しました。

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